●物価の安いタイで人生後半のリスクをヘッジしたい方。
●真の愛のある家庭を築きたい人。
●贅沢に慣れきった日本の女性と結婚する気になれない人。
●仕事がら、女性が周囲に少なく、出会いの少ない人。
●仕事ばかりしていて、婚期を逃してしまった人。
●離婚暦がある人。子供がいる人。
●年齢がいってしまったが、若い女性と結婚したい人。20歳〜30歳の年の差も大丈夫です。
●人と違った人生を送ってみたい人。
●異文化交流の好きな人。
●離婚・死別などをなされて、第二の人生を歩みたい人。






料金改定いたしました。国際結婚をさらに身近なものに・・・・
 


女性会員の中で、お気に入りの女性を見つける事ができましたでしょうか?
会いたいなってお思いになられたら、お見合いに出発しましょう。難しく考える必要はありません。海外やタイに行った事がない、もしくは、海外旅行にまだ慣れておられないという方は、年に10回以上日タイを往復する私の訪タイをスけジュールが合えば、日本から同行することができます。また、そうならなくても、スワンナプームでの待ち合わせもできます。
バンコクの新空港は新しく建設され、とても綺麗で洗練された建築物となりました。
スターバックスコーヒー店など、待ち合わせとしてわかりやすい店も出店し待ち合わせが簡単になりました。



単にお見合いだけならず、ナイトバザール(夜店)や金物店、スーパーマーケットや百貨店など案内させていただきます。タイの東北部の物価などが把握できるでしょう。

タイに着くまで、5時間と少しかかります。時差は2時間です。タイが2時間遅いです。

→スワンナプーム国際空港



                                      



■1回で決めるのが、心配な方、再渡航のプラン(5万)もあります。
下のほうご覧ください。


費用に入っているもの。
 

費用に含まれないもの。


・お見合い費用。
・通訳。
・送迎。
・女性の健康診断
・ホテル代(朝食付き)
ホテルは事務所の徒歩2分のところあり、建築後数年の綺麗なホテルです。ホテルのサイトはここをクリック。
また、事務所にも無線ランもありますので、ノートPCのあるかたはご自由にお使いください。


 

・航空券の費用。
 安最値の航空券の手配をお手伝いします。
・デート代(食費、観光)、お土産、プレゼントなどプライベートな費用。
・個人的な費用婚約時にお嫁様にお渡しする、婚約の金製品にかかる費用。(9万円〜新郎様の気持ちによる)婚約者さまに直接買ってあげていただく物ものです。詳しくはQ&Aのページご覧ください。
(婚約に至らなかった場合は不要です。)


日本で
 

 


メールなどで質疑応答。
希望の方は面談、カウンセリング。
 

メールのやり取りによる質疑応答などで、私と十分に料金や内容や段取りを知ってもらって、不安な点はないようにします。

また結婚とは別に、ガイドブックには無い、必須のタイの習慣、王様の事、経済の状況、生活、習慣、お寺の参り方、床へのすわり方、果てはトイレの習慣の違いまで、お話させていただきます。



準備
 

パスポートの用意。ある人も、期限の確認おねがいします。
航空券の購入をおねがいします。インターネットで購入するほうが安いようです。僕の方で無料で代理できます。お嫁になられるかもしれない女性にお土産も、安いものでいいので買いましょう。年齢にもよりますが、若い子ならタイの女性はぬいぐるみが、20才代以降ならバッグがいいでしょう。また、日本の女性雑誌など買ってきていただきますと、婚約〜結婚式までの1ヶ月の間に、タイの女性は、その雑誌などを見て、日本に対して良いイメージを持ってくれます。また、ディズニーランドのガイドブックなども効果大です。女性の日本行きの不安を少しでも打ち消してあげるのに、とても役にたちます。お土産はQ&Aもごらんください。

旅行のガイドブックなども、ぜひ購入して一読され特に、タイの国の文化や風習に関する記事は読まれておいたらよいと思います。

海外で使用ができるタイプの携帯電話がありますと、なお便利です。婚約者さまと、タイでメッセージのやり取りを練習したりできます。また、私とバンコクのスワンナプーム新空港で待ち合わせの時も海外で使える携帯電話があれば安心です。

男性の口臭が問題になることがあります。気になる方は歯石の除去をしてこられると安心です。また、口臭予防の洗浄液もあるといいですね。タイの女性は私たちが思う以上に男性に清潔さを望みます。日本の男性の誠実さやまじめさはタイでも名前がとどろいていてそれはとして評価されるのですが、タイは貧しい国なので、外見が清潔でなかったり、服装がちゃんとしていない=貧しい人と安直に判断してしまいます。日本は国が豊かなので、少々服装に無頓着でも個性のうちと判断されますが、タイではそのような評価してもらえないのでご注意ください。


出発前
 

身なり(散髪、鼻毛カットなど)を整え、荷造りも再点検。パスポートを絶対忘れてはいけません。両替はバンコクの空港でできます。どの両替店もレートも悪くなく、安心して両替できます。心配なので、日本で両替したい方もいらっしゃると思いますが、レートが悪いので一万円など、最小限にとどめましょう。暑い国なので軽装で結構です。お見合いの時に着用する服などは、清潔な色合いの長袖のカッターシャツとネクタイで結構です。ジャケットは必要ないです。タイ国でタイスタイルのシャツを調達するのも良いでしょう。


出発
 

空港には2時間前には行っておきましょう
なお、飛行機の中で、記入が必要となるタイ入国カードには、滞在先の住所を書く欄があります。その住所は、前述のホテルとなりますので、以下のように御願いいたします。
BUSSARAKAM HOTEL
68 PIMPASUT ROAD T.NAIMUANG A.MUANG J.KHONKAEN 40000


日程表
 

 


1日目 タイ到着
 

タイ国到着。到着は夜になるので、ゆっくり休んでください。タイマッサージに案内します。ナイトバザールなども観光案内します。


2日目 お見合い
 

お見合いです。日本であなたの選んでいただいた女性数人とあと女性会員であなたとお見合いしたい女性数人・・全部で5人ほどの人とお見合いしていただきます。一人あたり、30分から1時間くらいかかります。このときに、具体的な、結納金の額、家族に仕送りするなら毎月いくらかなど金銭的な話も詳しくします。当社の女性会員は、毎月の仕送りを月10000バーツ(≒30000円)以上請求する女性は入会できません。昨今、バーツ高により、また、会社の方針により、多くを渡さないようにしています。最近は、7000バーツ〜8000バーツ(21000円〜24000円)となることが多いです。

【更新】2009.7.10
仕送りに関しまして、月額いくら、いくらと明確に決めることはしなくなりました。しかし、しなくてよいというわけではなく、目安として、月に6000B〜8000Bくらいをあげてはどうか?という、方針のみを、夫婦そうほうと妻のご両親に伝えるのみです。決めると、権利と義務の関係になってしまい、夫婦という性質に馴染まないからです。

【更新】2009.7.10
結納金は、15万バーツ以下、婚約の金は3バーツ以下と決めました。それ以上を望む女性は、受け付けません。良い性格の女性ほど、少ない結納金でOKしてくれます。性格のあまり良くない女性が、多くを望むのは勝手ですが、結婚できないだけのことなのです。性格良く、結納金の設定が安い女性がたくさんいますから・・・・・(以上更新)

納金については、結婚やQ&Aのページをごらんくださいませ。僕が通訳いたします。
人数にもよりますが、半日仕事になりますので、がんばってくださいね。意中の人が決まれば、夜に夕食をその女性と共にしましょう。


3日目 婚約
 

デートをして、さらに親密になってください。簡単なタイの習慣にともなった、婚約の儀式を行います。場所は、奥様の実家です。奥様のご両親が儀式の準備をされて待っておられます。ここで、婚約の金製品を彼女にわたし、手首に糸を結んだりして、婚約となります。
婚約風景そして、婚約者のご両親はタイの家庭料理を用意してくれます。時間的には昼下がりです。お金はかかりません。そして、結婚式の日取り、新婚旅行などもこのときに大体決めます。会話のフォローは任せてください。


4日目 帰国
 

観光をかねてフィアンセとデートとしていただきます。
この時点で、まだ会話はできないのですが、 辞書や本を使って意思の伝達=コミニュケーションができるようになっておかれると大変結構です。
心残りですが、帰国の途に。



相手を決めかねてしまった方へ・・・
もう一度、機会をあらためて、相手を見たい・・・
一度、日本に帰って、ゆっくり考えたい・・・
当社は男性の意思を尊重しますので、こういった場合には、再度、訪タイの機会をみつけてもらって、お見合いや交際をしてもらってもOKです。その場合すみませんが、
■50000円、再度のお見合い手数料として御願いしております。

 

短いお休みしか取れない方へ・・・上記のスケジュールのほか、週末の2、3日間だけで、お見合いを済ませる日程もございます。具体的には、金曜日の深夜便でこられて、朝にバンコクに着きます。少し乗り継ぎが悪いのですが、午後の便で、コーンケーンに向かい、午後2時半にコーンケンに着きます。そして、その日(土曜日)にお見合いをします。日曜日に婚約の奥様の自宅でして、その日の夜8時半の便でバンコクへ向かいます。そして、国際線に乗り換えて日本へ向かっていただきますと、月曜日の早朝(6時か7時くらい)に日本へつきます。これは、極端に短い日程ですが、金曜日か月曜日に休んでいただいて、3日の休みがありますと、かなりゆったりできます。


もし、お見合いの女性と結婚の意志が固まらない場合お見合い料金以上の料金はかかりません。
ここまでが、お見合いまでの流れです。